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自筆証書遺言を書くなら司法書士に相談
 お父さんが亡くなられた娘さんが、遺言を3通持っていらっしゃいました。

全部、自筆証書遺言です。

相続人は子供3人のみ。(母親はすでに他界されています。)

どの遺言も若干不明確な部分があります。

依頼者は自分の法定相続分がもらえればもんくは無いと言っていますが、微妙

な内容です。

遺言の始めに、兄弟が争わないようにと書いてあるのですが、かえって争いそうな

表現がみられます。

公正証書にしてあればよかったものを、またもしも自筆で書くにしても司法書士などの専門家

に内容のチェックだけでもしてもらっていたらと残念に思います。

遺言によって次の世代の子供たちに大きな影響があります。

ご相談は早めに司法書士へ。



さくら司法書士事務所

司法書士 熊 田 健 治

相談専用電話(相談無料) 058−337−0683

* 11:40 * comments(1) * trackbacks(2) *
遺言はお早めに
 遺言はもうお書きですか。
遺言を残さなかったために、相続人間で泥沼の争いになっている事例がつぎつぎ起こっています。
 若干の手間と費用がかかりますが、それにより家族の和が保てるならば安いものです。
人間50歳近くもなれば、そろそろ自分の人生の終わりのことも考えなければなりません。
 遺言を作っておくことは、人生最後の仕事です。
 愛するご家族があるならば、ぜひとも遺言を残されることをおすすめします。
 遺言作成のご相談は下記までどうぞ。
 相談は無料です。

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 司法書士 熊 田 健 治
 相談専用電話 058−337−0683
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